よりアクション色を強くした『イース』の三作目!前作、イースの冒険から3年。ドギの故郷フェルガナを魔の手から救え!
『イース』の冒険から3年後……。相棒のドギと共に旅を続けるアドルは、ドギの生まれ故郷フェルガナの不吉な噂を耳にする。
不安を胸にフェルガナを訪れてみる彼等。そこで見たものは、モンスターが徘徊し、すっかり荒れ果ててしまった景色だった。
シリーズ第三作目となる『ワンダラーズ フロム イース』は、1989年に日本ファルコムから発売されたアクションRPGです。
視点は前作までの“ハーフ・トップ・ビュー”から“サイド・ビュー”へと変更され、前作では体当たりだった攻撃方法も、今回はアドルが剣を扱い、“ジャンプ切り”や“下突き”など多彩なアクションが可能となっています。
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商品説明

【商品説明】

 『イース』の冒険から3年後……。相棒のドギと共に旅を続けるアドルは、ドギの生まれ故郷フェルガナの不吉な噂を耳にする。不安を胸にフェルガナを訪れてみる彼等。そこで見たものは、モンスターが徘徊し、すっかり荒れ果ててしまった景色だった。

 シリーズ第三作目となる『ワンダラーズ フロム イース』は、1989年に日本ファルコムから発売されたアクションRPGです。視点は前作までの“ハーフ・トップ・ビュー”から“サイド・ビュー”へと変更され、前作では体当たりだった攻撃方法も、今回はアドルが剣を扱い、“ジャンプ切り”や“下突き”など多彩なアクションが可能となっています。

 また、魔法はあくまで戦闘の補助でしかなく、強力な魔法による力押しはできないため、戦闘の勝敗はプレイヤーのテクニックにかかっています。アドルの成長は自分自身のプレイテクニックが上達している証でもあると言えるでしょう。

 もちろん、“誰もが楽しめるRPG”というイースシリーズのコンセプトも健在。ケレン味のあるストーリーはもちろん、“多重スクロール”による美しい背景演出、軽快な音楽など、細かい部分まで行き届いた秀作となっています。


【操作方法(PC・キーボードでの操作)】
 [↑][↓][←][→] :キャラクター、カーソル移動
 [↑]       :宝箱を開ける
 [↓]       :階段を降りる
 [Space]      :剣を振る、会話をする、宝箱をあける
 [C]        :インベントリー画面から戻る
 [X]        :ジャンプ、インベントリー画面の切替え
 [Shift]      :装備しているアイテムの使用
 [S]        :ステータス画面を見る
 [I]        :インベントリー(持ち物)を見る、装備(アイテム・リング・武器・防具)の変更
 [F1]       :ゲームのロード
 [F4]       :ゲームのセーブ
 [Esc]       :ゲームの一時停止、解除
 [1](*注意)    :ディスク切り替え(SCENARIO DISKをセットする)
 [2](*注意)    :ディスク切り替え(DATA DISK 1 をセットする)
 [3](*注意)    :ディスク切り替え(DATA DISK 2 をセットする)
 [4](*注意)    :ディスク切り替え(DATA DISK 3 をセットする)
 [5](*注意)    :ディスク切り替え(USER DISKをセットする)

【操作方法(PC・ジョイパッドでの操作)】
 [↑][↓][←][→] :キャラクター、カーソル移動
 [↑]       :宝箱を開ける
 [↓]       :階段を降りる
 [ボタン1]     :ジャンプ、インベントリー画面の切替え
 [ボタン2]     :剣を振る、会話をする、宝箱をあける、インベントリー画面から戻る

【操作方法(スマートフォンでの操作)】
 [↑][↓][←][→] :キャラクター、カーソル移動
 [↑]       :宝箱を開ける
 [↓]       :階段を降りる
 [ボタン1]     :ジャンプ、インベントリー画面の切替え
 [ボタン2]     :剣を振る、会話をする、宝箱をあける、インベントリー画面から戻る
 [ボタン3]     :装備しているアイテムの使用
 [ボタン4]     :ステータス画面を見る
 [ボタン5]     :インベントリー(持ち物)を見る、装備(アイテム・リング・武器・防具)の変更
 [ボタン6]     :ゲームのロード
 [ボタン7]     :ゲームのセーブ
 [ボタン8]     :ゲームの一時停止、解除
 [DISK](*注意)   :ディスク切替え画面表示


*注意:ディスク切替えは、ゲームプレー中に指示された箇所でのみ行って下さい。


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